種田 仁
タネダ ヒトシ
| 肩書き | : | SAMSUNG LIONS打撃コーチ |
| : | プロ野球解説者 |
| 生年月日 | : | 1971年7月18日 |
| 出身地 | : | 大阪府八尾市 |
| サイズ | : | 173cm 80kg |
| プロ通算成績 | : | 1102安打、本塁打71本、打率264 |
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韓国プロ野球 サムソン・ライオンズ 情報
- 種田仁が打撃コーチを務める、韓国プロ野球、サムソン・ライオンズ
7月11日 現在
85試合 49勝35敗1分
2位 首位と8.5差
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元中日ドラゴンズ: 1990~2001
元横浜ベイスターズ:2001~2007
元埼玉西武ライオンズ:2008
[現役時代の獲得タイトル、表彰]
1993年
オールスター出場:1993年
2000年:カムバック賞
2000年:会長特別表彰
2004年:オールスター出場
2005年:オールスター出場
[略歴]
1989年 大阪・上宮高校3年時の選抜大会で準優勝、その年のドラフト6位指名で中日ドラゴンズに入団。高校卒業1年目からドラゴンズ1軍の試合に出場。
1992年、プロ生活3年目には、同年から監督に就任した高木守道監督の現役時代の背番号「1」を与えられ、遊撃手のレギュラーを獲得する。
2001年に横浜ベイスターズに移籍、2004年、2005年には打率3割をマークした。
また横浜在籍時より始めた「ガニ股打法」と呼ばれる独特のバッティングフォームは、ファンもそのフォームを真似て「タネダンス」を踊るなど、そのキャラクターを深く印象付けた。
2008年埼玉西武ライオンズに入団。同シーズンを以って現役を引退。
内野ならどこでも守れるユーティリティープレイヤーは、19年のプロ生活に幕を降ろした。
2009年 1月からホリプロに所属。今後は野球解説者としてテレビ、ラジオ、野球教室、講演など幅広く活動していく。